日々の調査(2018/10/11)

 ドンキが1兆円。ユニファミマが1.3兆円。

 

これはつまりフィスコがどうやって資金を集めてくるのかという話の答えだったわけね。これが明らかになればフィスコの株は当然上がる。

 

詳細何も書いてない。あまりにも小さい話?

 

 軽微。

 

 

日々の調査(2018/10/10)

 一見四半期の伸びは凄いが、18/02/13に営業利益985と1000に肉薄している部分がある。株価が動意付けば入るのも手だが、この瞬間は傍観推奨。

 

今後も出来高の増加が見込まれるなら有りだが、果たして・・・。

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+40%と聞くと胸が躍るが、クソ株の持ち越しなんていうものは長期でみれば無駄であることが分かる。眼の前の+40%に踊らされることなかれ。

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PTSで買うべき案件だったと思う。インパクトが凄い。

そして100万円になったから終わるのだろうか?という疑問がある。

マツタケ市場は1000億円あるらしいが、人工栽培によってマツタケが世界にはばたく珍味へと成長する可能性も言及したい。

 

途中でのキャッシュフローを書いているあたり好感が持てる。

 

さてヨンドシーについてだが、3段階で売りから入っても良い気がする。

・売上高の減少が著しい(これが根本的な問題)

・営業利益の減少が著しい(これは一過性の可能性がある)

ジュエリー部門が全然売れていない。おそらくメルカリ関係によるイメージの悪化などが根強く残っているのだと思う。これは簡単に払拭できるものではない。

そしてすでに株価が大きく落ちて割安の水準になったから、これ以上は下がらないと思う人もいるかもしれない。しかし、それは大きな間違いである。成長性が失われたとき、株価はどんどん落ちていく。

以下はクックパッドの例だ。落ち目の企業はこうなる。

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以下はヨンドシーの株価とチャートである。

ヨンドシーが成長性を打ち出せない限り、株価は今後もどんどん落ちると思う。

今は一時的にリバウンドする可能性があるかもしれないが、成長性を失った会社の株価は大きく落ち込む。落ち目の企業に割安は存在しない。

一方で短期的なリバウンドはありえるかもしれない。

そこで1度売りから入って、2800円まで上がったら再度売り増し、3300円まで上がった再度売りまし、という3段階を推奨したい。(3300円はまずありえないと思う)

こうすればまず負けないだろう。まずは勝負したい額の1/3を売りから入ることをオススメする。

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明らかに出来高が増えている。これは伸びるのも納得。

リリース日まで伸びる可能性あり。

 

なるほど、これは直近のラングリッサーのエクストリーム、オルトプラスのアークザラッド流入した資金が、現在アカツキに流れ込んできているのかもしれない。

リリース日まで相場を作る可能性もありそう。

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短期的な金は得られるけど、長期的な収入を失うから、これは判断が分かれるところだが、良い材料とは思えない。(長期的に安定した収益をあげる会社はそれだけで価値がある。それを短期的な金と交換したということになる)

 

 軽微なのでスルー。

 

 一番美味しい方法で買収を成功させている。これはおいしい。

これは買っても良いかも。

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日々の調査(2018/10/09)

 これ難しい話になってしまったのでスルーかな。

 

 織り込み済みなのでスルー。

 

 かなり軽微なのでスルー。

 

 ここは業績が拡大しているにもかかわらず、株価が上がっていない。時間がかかる模様。これは良い勉強になる。まとめるべき。

 

日々の調査(2018/10/05)

 任天堂の扱いがよくわからない。

 

日系企業として考えれば、Wiiのときのバブル相場と同じように売りで入れば儲かりそうな気もする。

一方で任天堂の持っているコンテンツ等の知名度等を考えるとあまりに安くなりすぎると買収されてしまいそうな気もする。(そこまで大型の買収をする企業はいない?)

でも、任天堂の収益は全然安定しないので、そんなに魅力的な買収先ではないのだろうか?

そもそもこれを論じるためには、米国企業の収益がどれくらいかを見て、売上高とか営業利益とかを比較することも必要そうなので、現状の株価が高いのか安いのかは勉強不足で分からない。(そろそろ米国株を勉強する?)

 

任天堂---反発、ポテンシャルに注目すべき局面として国内証券が格上げ | 個別株 - 株探ニュース

年初来高値を超える気はしないけどなぁ・・・。

 

 

 これ結構凄いことなのでは。と素人は思う。

3連騰で終わる話ではない気がするが・・・。

ストップ高でも勝手良さそうな雰囲気に思える。というかインパクトが凄い。

 

ところでマツタケの市場規模って?

マツタケの人工栽培は1千億円市場ともいわれ、日本にとって成功が待ち望まれる研究開発のひとつだ。

 

1000億円のうち100億円をもらえたら、決算は+30%

 

金のある人なら、1個マツタケ代わりに株買ってみては?

 

 最近、ここのアプリを使って読んでいる。

システム的な差異はないのだが、やはりいちばんの魅力としては「Renta!(パピレス)」が宣伝しまくっている「なろう系漫画」をレンタルで読めるようにしてくれていることだと思う。

ちなみに課金は1ミリもしていない。でも広告を見ることはある。キッズなら毎日3回広告を見てそう。

 

監督・脚本は「バイオハザード」シリーズのポールW.S.アンダーソン氏が務めるという。また、日本での配給は東宝が担当する。

バイオハザードは1のレーザーの部分が面白かったが、それ以外は特筆すべき点のない映画だったと思う。

というわけで、モンスターハンターにレーザーが出てこないことを祈ろう。

 

夢真HD【2362】2018年10月04日 開示情報 - 三立機械設計株式会社の株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

軽微なのでスルー。

 

 

TSIホールディングス<3608>、アパレルの上野商会を約150億円で買収

 

実績ベース

155,457 + 19,190 = 174647 (+12.3%)

2,168 + 1,373 = 3541 (+63.3%)

 

予想ベース (+実績ベース)

160,000 + 19,190 = 179190 (+12.0%)

3,200 + 1,373 = 4573 (+43.0%)

 

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四半期で無理やり割ると、以下の数字になる。

これを18.09-11に載せると・・・。

 

19190 / 4 = 4797.5

1373 / 4 = 343.25

 

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まぁ、ぼちぼちな数字。買うかどうかの判断はやや難しい。

おいしい勝負ではなさそう。スルーで良いかな?

 

 

 

 

日々の調査(2018/10/04)

業績の伸びと株価の関係を見る限り、成長の始まりでは株価はそれほど伸びないかと思ったが、そうでは無さそう。年単位で見るとしっかりと上がっていることが分かる。

 

ただし数ヶ月や半年といった目でみると落ちることがある。業績伸び銘柄は1年を単位として考えなければいけない模様。最低半年以上。

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 これを見ると

ビーイングは5/10の決算で大きく上がっていない。

しかし8/9の決算から上がっている。

2度めから出来高が明らかに急増している。

 

第1四半期の決算が1528であったことから

・2度連続決算が良かったことで、好決算の継続性への期待が高まった

・売上高や営業利益に対する割合が既に大きく、情報修正の可能性が高まった

ということになり、この目に見えてわかったことで人が入ってきたと思われる。

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軽微

 

 

日々の調査(2018/10/03)

 売上高の過半を占める金属事業は鉄鋼メーカーの増産体制を背景にスクラップの取扱高が増勢、収益に寄与している。

 --> 風が吹けば桶屋が儲かる事例。

 

 

日々の調査(2018/10/02)

 

1600万ユーロ + 1598万ユーロ = 42億円

80万ユーロ + 77万ユーロ = 2億円

 

売上高 : 60000 + 4200 -> 64200

営業利益 : 3300

経常利益 : 3200

最終利益 : 2100 + 200 -> 2300

 

軽微かなぁ・・・?

譲渡日:2018年10月2日なので、3Qから乗ってくる。2Q決算発表がそろそろなので、そこを待つべき?

 

武蔵精密【7220】2018年10月01日 開示情報 - 株式会社浅田可鍛鋳鉄所の株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

軽微らしい

 

NTN【6472】2018年10月01日 開示情報 - 羽咋丸善株式会社の株式取得について

大したこと書いてないから軽微なのでは。

 

みらかHD【4544】2018年10月01日 開示情報 - 訪問看護事業等への参入について

軽微。

 

ホットランド【3196】2018年10月01日 開示情報 - 株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

軽微。